Archive for the ‘建築業界.biz’ Category

九州企業特報にて、弊社リブウェルの【施主支給】の取り組みが紹介されました。 http://www.data-max.co.jp/2009/10/post_7193.html  6年前にさまざまな業界の反発を受けながらやりぬいて本当によかったと思っております。 当時、ここまで認知されるだろうとは考えてもみませんでした。  ここまでこれたのは、施主支給というモデルを支えてくださった全国3万人以上の施主の 皆様のおかげです。  日々営業していて、確実に施主支給の風は、追い風となっていることを体感いたしております。 また、毎月いただくご注文の数も有難いことに増え続けております。  今後、施主支給という住まいづくりのスタイルは、さらに定着し、成長していくことが 予想されます。 我々も施主支給のリーディングカンパニーとして、一人でも多くのお施主様に 施主支給をお伝えしていければと考えております。     

2009年8月21日よりBMプラスの後継種として新発売となるサンヴァリエ。サンヴァリエは、サンウエーブ独自の便利なポケット収納「パタパタくん」「ミニパタくん」が選べるキッチン。様々なスタイルに合わせて8シリーズ30種類から扉デザイン・カラーが選べるのも魅了の一つです。キャビネット内の空間をムダなくたっぷ…

リフォームをする上で、大きな不安のひとつはリフォームをした際に、いったいいくらかかるのかという不安です。巷のチラシでは割引などは載っていますが、結果としていくらかかるのかを説明しているものは少ないです。  いったい、キッチンリフォームの適正価格はいくらなのか?キッチンを入れ替えるキッチンリフォームでは、システムキッチンという商品代金の他に、商品を搬入して組み立てる費用、そして既存のキッチンの解体や処分費、給排水工事や電気工事、ガス工事、諸経費や消費税などもかかってきます。商品が安そうだからといって見積もりをとってみたら、かなり高額ものに・・・・なんてことも少なくありません。なので、水周りリフォームのような素取り換え工事は、工事費までを含んだ定価制のものを見て判断することおススメです。  我々ハイウィルグループでは、3万件のシステムキッチン施主支給販売の実績から 商品の適正価格、90年の建築業界での経験からキッチンリフォームにかかわる工事費の 適正価格を明確に打ち出すことに成功しました。弊社がお勧めするのは、4000社への建築業者会員へ卸売ネットワークを持つ仕入力とネットで最小限の経費だからお客様にキッチンリフォームにかかる費用をそのまま還元できるオリジナル商品を採用したキッチンリフォームです。どこでも安く買える商品ではなく、機能の充実した人気キッチンをお値打ちプライスで提供が可能です。是非、こちらのサイトをご覧ください。キッチンリフォームの適正価格はこちらでご確認ください。

サンウエーブ キッチン アミィ が発表されまもなく1カ月が経ちます。私も実際に、サンウエーブの最新キッチンであるアミィの実物をショールームで見ました。第一印象は、ヤマハカラーのカラーを意識している。ヤマハシステムキッチンのベリーをかなり意識した商品だなぁと思っておりましたが、機能面ではさすがはキッチンメーカーのサンウエーブ!上位モデルのピットよりパタパタくんが搭載可能となっており、下位モデルのBMよりミニパタくんも搭載可能なモデルとなっているため、非常に幅広い層に対してアプローチできる商品だというのが感想です。すでに、弊社のキッチンリフォーム工事でも数件のご契約をいただいておりますが、やはりプランを見ると、皆さんパタパタくんを入れていますね。施主支給専門の住まい百貨店では、すでに御見積りが殺到し、ご注文もかなりいただいている状況です。まさにヒットの予感です。ヤマハベリーを検討している方は一度検討してみても良い商品だと思います。

パナソニック ココチーノとリビングステーションを限定台数のみ超激安特価で!  施主支給激安の殿堂『住まい百貨店』にて、2009年度1月~8月までのご依頼数を 集計したところ、8月の数字で2位のサンウエーブを突き放し、 一気に1位に躍り出ました!  この感謝の気持ちを込めて、9月のメインイベントを超パナソニック祭として開催致します! パナソニックファン必見のセールになります。  パナソニック システムキッチン リビングステーション Sクラス Lクラス パナソニック システムバス ココチーノ Sクラス Lクラス  をご検討中の方は、この機会をご利用されることをお勧めします!  

サンウエーブ システムキッチンを激安で購入したい方への必見情報です! 施主支給激安の殿堂『住まい百貨店』で恒例となっているリアル商談会! あの超サンウエーブ祭が来る2009年9月27日開催となります! 今回の目玉商品は、何と言ってもサンウエーブの新商品で戦略商品でもある システムキッチン『アミイ』!ですね。 過去2回開催されていますが、いずれも満足度は限りなく100%に近い評価を いただいております。 来場されたお客様の90%以上が購入に至る真実を是非体感していただきたい と思います。 もちろん人気№1システムキッチン ピットもこの日限りの超激安価格設定! お楽しみにどうぞ!   

ヤマハ ベリー VS サンウエーブ アミイ システムキッチン比較対決!ついに出ました!おなじみの風神VS雷神のキッチン対決!今回は収納自慢の最新キッチン「サンウエーブ アミィ」と人造大理石技術の人気キッチン「ヤマハ ベリー」が激突。収納、シンク・扉カラー、特徴に価格でいざキッチン勝負!どちらも甲乙つけがたい人気商品なだけに、検討している方は必見ですよ。その勝敗の結果はこちらを今すぐチェック!・・・・アミィ VS ベリー【関連リンク】ヤマハ ベリーお得情報 新商品アミィの詳細情報ヤマハ ベリー VS サンウエーブ アミイ システムキッチン比較対決!

ニトリ システムキッチンが発売されて以来、住設業界に衝撃が走っています。低価格帯のシステムキッチンがニトリ・IKEAに続き、各ホームセンターなどでもオリジナル商品として発売し始めています。賛否両論あるところではありますが、商品価格が安いということは事実であります。弊社も施主支給のリーディングカンパニーとして住まいづくりのコストダウンを叫び続けてまいりましたので、喜ばしいことだと考えています。人気の2商品の【ニトリ】■幅 x 奥行き x 高さ(cm) 255 x 65 x 8…

パナソニック電工のシステムキッチン、リビングステーションLクラス・Sクラスをより安く買うための最安価格の比較情報です。まずはこちらへ・・・・パナソニック電工 リビングステーション 激安パナソニック システムキッチン リビングステーション「±0 加湿器」や「au INFOBAR」などのデザインで知られるプロダクトデザイナー「深澤 直人」とパナソニックが共同で企画開発したシステムキッチン。2008年にはグッドデザイン賞も受賞し、パナソニック独自の技術・機器を融合しながら、暮らしを輝かせる「アイディア」で住空間で具現化を目指し、その中で「人が集まる」「家族がつながる」「未来へとつながる」「リビングや家族」の中心となるキッチン、それがパナソニックの目指した「リビングステーション」です。一見シンプルなキッチンですが、パナソニックはリビングステーションの中に4つのコンセプトを集結させました。「料理の効率」「お手入れ性」「収納力」「選べる楽しさ」。これら4つは、パナソニック独自の料理と暮らしを考え抜いた新しいコンセプト。 それがリビングステーションという新発想。【テキパキ料理】料理のステップは、「下ごしらえ」>「調理して」>「盛り付ける」。この動作が一連の動きとしてムダのないように作業できる事を目指したのが、パナソニックのキッチンの新スタイル。日本初のトリプルワイドIHが料理のスタイルを大きく変え、広く使え調理スペースは、UD(ユニバーサルデザイン)に基づき構成されており、IHクッキングヒーターの横並びのレイアウトが従来の三角型のものに比べて使いやすくなっている。【おそうじラクラク】拭くだけでキレイ!キッチンのいたるところにパナソニックの工夫が活きています。パナソニックは「キッチンが汚れるのは”隙間”があるから」と考え、汚れる原因である”スキマ”をできるだけ少なくすることで、汚れにくくラクに拭けていつも清潔に保てるシンク廻りを実現しました。【たっぷり収納】有効活用容積は、従来の2倍。Lクラスはムダのない立体収納で、大容量の高効率収納を実現。さらに使う頻度・重さにあわせて収納場所に工夫を施しできるだけ、ラクな姿勢で作業が出来るように工夫されています。【選べる楽しさ】空間にあわせて様々なレイアウトが選べる。スペースを重視したプランや機能重視など、用途やニーズに合わせた形を実現できます。また、デザイン面では、扉柄15シリーズから61柄、取っ手も扉に合わせて6種類から選ぶことが出来ます。【パナソニック キッチン リビングステーション】LクラスとSクラスとは?リビングステーションには2つのクラスがあります。価格・収納力・設計の自由度・パーツの種類、収納スライド幅、扉柄数などが2つのクラスにおいて違います。さらにLクラスには「プレミアグレード」「ベーシックグレード」があり、Sクラスには「スタンダードグレード」「バリューグレード」が存在します。定価の設定価格も当然SクラスよりもLクラスの価格が高くなります。すべてグレードにおいてに共通点としては、「人造大理石カウンター」「ステンレスカウンター」が利用可能という部分で、LクラスとSクラスにおいての価格の違いはフロアユニットのデザインの違いなどが上げられます。Lクラスだけの特徴としては、引き出し内に付いている「アジェストパネル」「クロスギャラリー」が標準で付いており、カウンター柄として木製ワークトップカウンターを選ぶこともできるところがあげられます。閉じる時に衝撃を吸収するソフトクロージング機構においては、最上グレードのプレミアグレードのみの仕様となります。また、扉柄の種類において、Lクラスは15種類61柄。Sクラスは9種類39柄あり、取っ手おいてもLクラスでは標準6種にプラスしてオーダーの7種類から選択可能で、Sクラスでは標準取っ手2種類のみとなる。リビングステーションの特徴でもあるデザインカスタマイズ・収納力においてはLクラスがSクラスを大きく上回ります。そのため、予算・価格との相談でセレクトすることをおすすめしています。情報提供:住まい百貨店 パナソニック専門館 リビングテーションカップボードも評判が良いです!【パナソニック システムキッチン リビングステーション】キッチンは時代と共にその役どころが変わりつつあり、作業効率や家庭での健康・食育への関心の高まりに対してキッチンに求められる役割が変化していく時代の中で機能的であり家族、夫婦、親子友人の「つながる」場所として利用されることをコンセプトに生まれたのが、パナソニック「リビングステーション」です。未来へとつながる「リビングや家族」の中心になるキッチンをパナソニックは提案しています。【パナソニック キッチン リビングステーション】テキパキ料理 評価すべきポイント(1)!日本のシステムキッチンでは初めての横並び3口IH<トリプルワイドIH>を組み込んだキッチン施主支給専門店住まい百貨店ではこの機能を一番高く評価しています。■IHクッキングヒーターをカウンターの奥に配置した新しいデザイン 【トリプルワイドIH】従来のガスコンロ・三角型3口IHのラインナップに加えて新しいレイアウトであり、リビングステーションの特徴とも言える「トリプルワイドIH」は、IH全体ををカウンターの奥に配置する事で手元で行なう調理スペースを確保し、「下ごしらえ」から「調理」間にある移動を減らすことで作業効率をアップ。横並びにIHが並んでいるので従来のような三角型では奥にあるIHヒーターが保温用になりがちでしたが、横並びになることで本来の調理器具としても大活躍。現在、日本でこのスタイル(トリプルワイドIH)ができるのは、このリビングステーションだけなのです。ここは評価すべきポイントです!※操作パネルは使わないときは、スッキリ隠せます。年間の消費電力は標準的な4人家族で朝昼晩の調理に使用しても約1,300円/年(SVSW33EKで、鉄・ステンレス鍋を使用した場合の2000年との比較)情報提供:住まい百貨店 パナソニック専門館 リビングテーションカップボードも評判が良いです!【パナソニック キッチン リビングステーション】おそうじラクラク拭くだけでキレイになる!■汚れる原因は「スキマ」。パナソニックは、そこに注目しました。キッチンの汚れは時間と共に固形化し継ぎ目に沈着してしまいます。パナソニックはこの汚れの原因となる「スキマ」に着目し、シンク廻り汚れを溜めず、清潔に保つ「スキマレス」設計を実現しました。カウンターからIHまでフラットなので一気におそうじもラクラク。シンクは「ステンレスタイプ」と「クリアタイプ」から選べます。情報提供:住まい百貨店 パナソニック専門館 リビングテーションカップボードも評判が良いです!■「ステンレスタイプ」シンクとカウンターのつなぎ目をカウンターと同色柄の樹脂で覆うことで汚れがつまりにくく、排水溝もシンクと一体型で汚れがたまりにくい。さらにオプション「ささっと仕様」の2重エンボス加工でキズが付きにくく、表面のフッ素加工系特殊コーティングをすることで水垢、汚れをブロック。情報提供:住まい百貨店 パナソニック専門館 リビングテーションカップボードも評判が良いです!■「クリアタイプ RタイプとSタイプ」汚れを溜めない形状、汚れに強い「エポキシ系樹脂」を使用し、「汚れ」「キズ」「熱」「衝撃」に強く、クリームクレンザーなどでもお手入れできます。こちらもステンレスタイプ同様に汚れを溜めない「スキマレス設計」され、ステンレスとは違った優しい色合いが楽しめます。また、クリアタイプにはサイズ・形状の違うS(スクウェア)タイプとR(ラウンド)タイプの2種類用意されており、Rタイプは6色、Sタイプは3色それぞれ選ぶことができます。※Rタイプ(左)、Sタイプ(右)情報提供:住まい百貨店 パナソニック専門館 リビングテーションカップボードも評判が良いです!【パナソニック キッチン リビングステーション】ムダを省いた立体収納 評価すべきポイント(2)!有効活用容量は従来の約2倍!(パナソニック調べ)■従来の開き扉ユニットなどは、ユニット上部にムダなスペースができていた。収納のデッドスペースであるユニット上部を有効利用することで業界トップクラスの収納を実現。驚くほどの収納力で散らかりがちな水廻りスッキリ。【電動昇降ウォールユニット】 電動昇降収納電動昇降食器乾燥機 電動昇降水切り ソフトダウン・ウォールユニット(手動昇式)【シンク下ユニット】 手前に包丁、まな板、調理器具を収める収納パーツを標準装備 シンクロスライド 網棚 ヘラなどはちょっと開いて取り出せる【引き出しトレイ】 カトラリーなどを小分けできるトレイ 立てて収納。取り出しやすい工夫【コンロ下ユニット】 フライパンのもち手や鍋のフタなどかさばるものを立てて収納することでかさばらず取り出しやすい 多目的ボックスは間単に外せて洗えます よく使う油や調味料を間単に取り出せる情報提供:住まい百貨店 パナソニック専門館 リビングテーションカップボードも評判が良いです!【パナソニック キッチン リビングステーション】選べるデザインライフスタイルに合わせてレイアウトが選べる(下記以外のプランも可能)ユニット配置やスペース配分が選べる(下記以外の組み合わせも可能)ストッカのデザインやユニットのグレード、扉柄や取っ手も選べる前板を扉カラーと合わせて扉の水平ラインを際立させたデザインやモダンな印象で足元をスッキリさせたシルバーストッカー。15シリーズ61種類の柄(木目・単色など)空間に個性を与える多彩な扉・取っ手のバリエーション。情報提供:住まい百貨店 パナソニック専門館 リビングテーションカップボードも評判が良いです!【パナソニック キッチン リビングステーション】オーダーシステムスペースや人数、暮らしのスタイルに合わせてダイニングテーブルや変形カウンターも可能です。お好みの色からオリジナルカラーを調合し、自分のスタイルに合わせたキッチンにすること事も出来ます。

  ヤマハ システムキッチン ベリーを検討している方、 特に価格比較をされている方には朗報です! もし、既にメーカープランをお持ちであれば、ショールームに行かれた お客さまもいるかもしれません。 ところで、ヤマハ システムキッチン ベリーは、東京都23区に限っては ミドルクラスのシステムキッチンとして№1の売り上げを独占している という事実を知っていますか? 当店のお問い合わせもヤマハのベリーは、毎月非常に多くたくさんの販売実績 がございます。 しかし、本日より販売開始となるサンウエーブ社のシステムキッチンサンヴァリエ<アミィ>を見てからでも良いと思います。今までのBMプラスの後継機種的存在となるこのアミィは、なんとワンランク上のパタパタくんでお馴染のピットの良さまで取り入れられたシステムキッチンです。BMプラスのミニパタくんに加え、ピットのパタパタくんも品揃えされております。しかもカウンター奥行き600mmも選べ、カウンター高さも、850、800mmと選べます。そして新たに、5色の人造大理石シンクが選べるようになりました。これは同等品クラスでは、ヤマハのベリーがありますが、完全に意識して作られているのがよくわかります。このイメージを意識し、ピットの良さも組み込んだアミィは、戦略商品だとかんがえていますが、かなり強烈なインパクトを感じます。定価設定もベリーよりお安くなります。そして他社に無い大きな特徴をひとつお知らせします。これは覚えておいてください。L=1800の小間口タイプでW450の食洗機が入り、コンロは3口これが出来るのは、現時点ではサンウエーブのアミィだけです。これでかなりのユーザーを取り込むことが予想されます。日本のシステムキッチンはL=2550が殆どです。ハウスメーカーなどの標準仕様はたいてい、2550ですよね。しかしこれは新築の場合です。リフォームはいったいどの大きさが多いのでしょうか?1位は L=21002位は L=1800この2位の1800に食器洗い乾燥機を搭載できるということもキッチンメーカーとしての意地を感じずにはいられません。細かいところの対応などを考えればピットになります。例えば先程のパタパタくんはアミィは1箇所ですが、ピットは2箇所設置ができます。また扉のカラーはベースはBMプラスなので、このあたりでもピットの方が良いですが・・・。このアミィ、当住まい百貨店でもお得に販売いたします。ヤマハ システムキッチン ベリーで既に決めている!というヤマハファンの方にもキャンペーンを用意しています。ヤマハ システムキッチン ベリーを激安価格で欲しい!そんなお施主様は、こちらをご覧ください。ヤマハ キッチン ベリーが大評判!激安価格を比較するならこちらいや、サンウエーブ キッチン アミィを見てみたい!そう思ったお施主様はこちらです!どちらもお値打ちプライスをお約束いたします!